マンション投資
マンション投資

真に資産価値の高い、都内築浅の中古ワンルームに
特化したマンション投資をご提案

マンション投資とは

マンションの1室ないしは1棟を購入し、それを人に貸して家賃収入を得る投資方法です。

自身が住むためでもない不動産を購入することに対して、「敷居が高い」と感じる方が多くいらっしゃると思いますが、当社から投資用マンションを購入されている方は、30代~40代のごく普通のサラリーマンの方がほとんどです。

年齢比・職種

一昔前までは、「マンション投資はお金持ちがやること。」これが世間一般的なイメージでしたが、いまは違います。サラリーマンであることが何よりの信用力となり、金融機関から融資を受けて購入することができます。何百万、何千万円ものお金を用意する必要はありません。少額の資金だけで、投資用マンションは購入することができます。

公的年金制度の破綻が叫ばれ、自助努力が必要不可欠な昨今、少額の資金から資産を確実に拡大していくことができるマンション投資は、私的年金作りの一つの手段として注目され、いまやブームになりつつあります。

老後にどれだけの収入が必要になるかご存じですか?

◆平成27年度の新規受給モデル(平成27年1月31日厚生労働省発表「平成27年度の年金額改定について」

平成27年度の新規受給モデル イメージ
平成25年度「生活保障に関する調査」生命保険文化センター

ゆとりある老後生活を送るためには、公的年金以外に毎月132,493円(354,000円-221,507円)
年間1,589,916円
の収入が必要という計算になります。

退職後に毎月13万円ものお金をどうやって準備しますか?

安定した収入源を現役時代に確立させる必要がある

では、具体的にどうやって退職後のお金を準備すればいいのでしょうか。

生命保険文化センターの調査によると、「準備している老後に期待できる手段」としてもっとも多かったのが預貯金で40%、次いで生命保険が22.6%という結果となっています。

準備している老後に期待できる手段

預貯金であればリスクを負うことなく、老後資金を貯めることができますが、現在はマイナス金利が導入されているほどの超低金利時代。利息はスズメの涙程しかつかないうえ、このままインフレ傾向が続けば、その預金は目減りをしていきます。
退職後は預金を切り崩しての生活に。65歳の退職時に3,000万円の預金があったとしても、たったの18年で枯渇してしまいます。

このような現状から、預貯金以外の方法で老後に備える必要があります。
具体的には株式投資や投資信託、金、不動産などが挙げられますが、それぞれメリットがありデメリットがあります。

メリット・デメリット 比較表

投資商品を選ぶ際には「なぜ自分は投資をするのか?」その目的を明確にし、それに合った商品を選ぶことが重要です。

そこで、毎月安定した家賃収入をもたらすマンション投資は私的年金づくりの手段として注目されています。

マンション投資の仕組み

マンション投資の魅力は、少額の資金で大きな資産を手に入れて着実に自分のものにできるという点です。

マンション投資の仕組み イメージ

金融機関から融資を受けての購入ですから、ローンの返済を毎月しなければなりません。しかし、返済に給与を充てる必要はありません。購入したマンションには入居者がいますので、その入居者から毎月入ってくる家賃でローンを返済していけば良いのです。ローンの返済分を引いて残った家賃収入は、そのままオーナーの手取り収入になります。

(例)2,000万円の物件を35年ローンで購入したとします。

毎月の収支

※別途、維持費として管理費・修繕積立金等がかかります。